2013年12月19日

平成6年 自然農法実践家 福 岡  正 信

金光:  私が此処の自然農園に、「こころの時代」というこの番組でお邪魔するのは今日で五回目になるわけでございますが、最初はたしか「自然に仕える」というテーマで、その次は「地球に種を蒔く」ということでした。三回目は「自然は神である」で、四回目が「自然と人と神と」というふうに、テーマが福岡さんのお考えに応じてだんだん変わってきています。今日は例のウルグアイ・ラウンドの問題だとか、日本がお米の輸入をするような農業状態に今なっているわけですけれども、そういうことだとか、それからバブルがはじけて景気が非常に悪いとか、いま現在の日本の、農業を含めての状況を自然農法をずっと実践なさってきた福岡さんはどうお考えになっているのか、まずそのへんからお話を伺いたいんでございますが。

つづきは、こちらで..-> http://h-kishi.sakura.ne.jp/kokoro-295.htm
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DIY, 小さな暮らし

セルフビルド。基本的に、じぶんでなんでもつくってみよう精神。http://www.blife.asia/index.php
ひとりの住いなら、そんなに大きくなくて小さな家で、十分。1DKにロフトの寝室でいける。
じぶんの管理下の荷物は、本当に必要なものだけ、意識的にしぼる。積極的な公共物の活用。例えば、図書館。蔵書をセーブできる。
お風呂は、根幹的健康法なので、必要。太陽熱温水器を自作した人がいる。http://solar.take-4.net/
コンポストトイレは、匂わず、循環をうみだし、水を無駄に使わずにすむ。
冬場のキッチンには、給湯がほしい。ロケットストーブあるいは暖炉。エトセトラ、エトセトラ。。
to be continued..
posted by pecoe at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記