2014年02月25日

何回目かのお誕生日(^^*/

今日は、おいしいケーキ、ぜったい食べる!と朝思ってたのに、お昼に、おそばやさんで欲ばりランチセット(ミニ白玉ぜんざいと1ドリンクがつく)を食べたら満腹を通り越して、シマッタ〜! ケーキは明日にしよう。
 帰宅したら「色彩学校」を主宰する末永蒼生氏から書籍小包が届いていて開けてみたら、ホール・アース・カタログ特集前編の雑誌「Spectator」手紙付きだった。'70年代「なまえのない新聞」当時のことを書いたのでと送ってくださった。
 末永さんのやってらした"子供のアトリエ"に遊びにいったり、夏休み千葉で開いた合宿のお手伝いをしたり(山下洋輔さんが夜やってきてピアノでセッションとか高田渡氏の子供漣ちゃんがいたりの時代ものでした)、2000年に帰国して、色彩学校でアートセラピーのセミナーをやらせていただいたこともある。同じお誕生日の方からうれしいバースデイギフト。
この所、高齢の女性たちから色んな話しを聞かせていただくお返しに、こちらからは、からだやこころの脱力レッスンをシェアしている。そんなイマココの日々。
ここから、わたしはどこに向かうのか。おぼろげの中、もがきつつ、ひかりとともに地道を歩むことだけは忘れないでいようと。
posted by pecoe at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記